三平方の定理 計算アプリ(分数・根号使用可)

使い方!
  • 三平方の定理(ピタゴラスの定理)の計算プログラムです。
    • 三平方の定理
      直角三角形の3辺の長さがそれぞれ a, b, c で、かつ斜辺が c のとき、
      a2 + b2 = c2
      が成り立つ。
  • 2辺を入力すると残りの1辺を求めます。
  • 分数・根号の入力が可能です。答えも分数・根号で表示します。(根号はとりあえず分子にのみ利用可能)
  • 分数・根号(ルート)の入力書式
    • 分数は、「2分の1」ならば「1/2」のように、分子・スラッシュ・分母の書式で入力して下さい。帯分数は使えません、仮分数にして下さい。
    • 根号は、「3√5」ならば「3r5」のように、 根号を「r」として入力して下さい。
    • 「3√2/5」ならば「3r2/5」のように、 根号を含む分数も利用できます。
    • 小数は需要なさそうなので余程ヒマになるまで非対応です。
  • 3辺の値を a, b, c として入力しますが、必ず c を斜辺として、判っている2辺を入力し、求めたい辺は空欄にして下さい。
  • あーあと、入力値は単項式限定(つまり和・差の形はダメ)です。
  • 入力可能な文字数は最大7文字です。「12/5」は4文字、「2r3/5」は5文字とカウントされます。また処理負荷が大きいとエラーで止まります。
計算

求めたい辺を空白にして、既知の2辺を入力して下さい

a b c
斜辺



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